ベラジョンカジノ バカラ

ベラジョンカジノを副業にするためのコツを紹介

ベラジョンカジノを副業にするには適当にプレイしてては単なる趣味で副業にはなりません。

そこで今回はベラジョンカジノのプレイ歴が数年あり他のメジャーなオンラインカジノでもプレイ経験がある僕が、副業にする場合のコツを紹介してみたいと思います。

実は僕、勝率はそこそこ良いんです!その背景にはゲーム選びにちょっとしたコツがあるんですよね。

勝率を良くするコツをしらないと副業なんて無理ですからざっとでいいので目を通してみてください♪

ベラジョンカジノを副業にするコツ

ベラジョンカジノを副業にするコツはいつくかありますが、まず基本中の基本となるのがゲーム選びです。

勝利金を増やすのに効率が良いと思ってるはライブバカラです。

ライブバカラとはどんなゲームか?

ライブバカラはざっくりと言うと勝てば掛け金が2倍になるというカードゲームです。

プレイヤー側(左側)が勝つか、バンカー側(右側)が勝つか、もしくは引き分けになるか、賭ける場所を3択で選べばいいだけです。

引き分けになると掛け金が8倍になる大きな魅力がありますが、確立が低いのでよほどの連続で引き分けが続く時でないと避けるのが得策です。

なので、プレイヤー側(左側)かバンカー側(右側)の2択で賭けることになります。

ベラジョンを副業にするのになぜライブバカラが良いか?

ライブバカラが他のカードゲームやスロットゲームよりも展開の先読みがしやすいからです!(先読みの仕方はあとで詳しく触れますね。)

とくにスロットは先読みが不可能に近かったり、大量の資金がないと試しに賭け続けて様子を伺うこともできないため、副業には向いてないと思ってます。

実際、僕の周囲でわりと毎月のように手堅く勝ってる人はほぼ全員がカードゲームです。

副業でライブバカラをプレイするならテーブル選びがカギ

ライブバカラを趣味としてプレイするなら美人ディーラーのテーブルを選んだり、背景などの雰囲気で選ぶのも自由です。

でも、副業でやるなら勝ちやすいところを選ばないとダメです。

で、ライブバカラで勝ちやすいテーブルを選ぶ基準ですが、過去の出目結果を見て偏りがあるテーブルを選べばOKです。

「過去の出目」というのは、直前やその前やそのまた前などにプレイヤーとバンカーと引き分けのどれが出てるか?のことです。

例えば、以下はベラジョンで人気のエボリューションゲーミング社のライブバカラのプレイ画面をご覧ください。

画面の右したに黄色で囲った場所が過去の出目の結果一覧になります。

↓拡大してみました。

  • 青◯=プレイヤー側の勝利
  • 赤◯=バンカー   側の勝利

基本的に左から右に◯が付いていきますが、同じ側の勝利なら下に続くようになります。

上記を説明しますと、最初にいきなりプレイヤー勝利が5連続し、次にバンカー・プレイヤー・バンカーが各1回づつ勝利となり、次はまたプレイヤーが3連勝、その次はバンカーが2連勝ということになります。

これはどこのゲーミング会社でも共通だし、ベラジョンでない他のオンラインカジノでも同じ意味を表しています。

この過去の出目の一覧を見て「ワンパターンだな~」と思うテーブルを選ぶようにすればいいです。

そもそも、テーブルに置かれているカードは最初に4~7箱分をまとめてシャッフルしてテーブルの右側(こちらから見て)に置かています。

このシャッフル具合は当然のことながら毎回バラバラです。

なので、なかには信じられないくらいにワンパターンが続くこともあれば、プレイヤーかバンカーの偏った連勝が8回くらい続くことだってあります。

どんな偏りでも何でもOKです、とにかく次が予想しやすいワンパターンな流れになっていたら賭けるべきです。

これがベラジョンを副業レベルとして手堅くプレイしていくための基本とも究極とも言える絶対に外せないコツなんです。

これを無視して、自分の直感で賭けても連勝できるかもしれませんが、それは根拠がないので再現性がありません。その時だけ連勝しても翌日には連敗するリスクもあります。

でも、上記で紹介したように出目の結果を見て次が予想しやすいものだけ厳選してプレイしていけばわりと手堅い賭けができるわけです。

副業としてガチガチにやるなら、大きな波があってはダメだし直感に頼ってもダメです。良い出目が並んだテーブルが見つからない時はあえてプレイせずに半日か1日休みにすることも大切です。

頑張って勝つのではなくて、出目というデータをもとに勝てる根拠がある時だけ賭けるのが鉄則です。

副業でライブバカラをやるならゲーミング会社にこだわるな

副業としてライブバカラをやるならベラジョン内にあるゲーミング会社でこだわりを持つのは避けた方がいいです。

ゲーミング会社というのは、ライブゲームをリリースしているゲーム会社のことで、例えば上記画像で紹介したメジャーなエボリューションゲーミングや、その他のEzugi(イズギ)・Pragmatic(プラグマティック)・ Microgaming(マイクロゲーミング)があります。

どれもライブゲームがあるのでその瞬間に現地でプレイしているディーラーを相手に賭けることができるためどれでプレイしても勝敗に損得はありません。

ところが、多くの人は見た目でエボリューションゲーミングを選ぶ人が多いと思います。僕も最初はそうでした。

ただ、見た目の雰囲気やディーラーの見た目などは副業としてライブバカラをやる上でなんの関係もありません。

そこで、効率良く勝ちやすいテーブルを選ぶ流れとして、最初はテーブル数が圧倒的に多いエボリューションのテーブルを覗き、そこでどのテーブルも出目に偏りやワンパターンの流れが見つからないなら、次はEzugi(イズギ)・Pragmatic(プラグマティック)・ Microgaming(マイクロゲーミング)などに順に目を通し、次の出目が予想しやすそうなテーブルを最優先にして選ぶのがベストだと言えます。

僕はこんなふうにテーブル選びを意識してから勝率がぐっと変化しましたよ。

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