ベラジョンカジノ バカラ

ベラジョンカジノ バカラはどれからやればいいか?

ベラジョンカジノに登録をしていざバカラをやろうとしたらライブバカラにいろんな種類があることに気づいて迷う人も多いと思います。

そこで今回はライブバカラが初めての人がどれからプレイをしていけばいいか僕の実体験をもとに解説してみたいと思います。

ライブバカラをやるおすすめの順番

(優先順位1)ノーマルの通常バカラ

(優先順位2)スピードバカラ

この順に試して、スピードバカラで問題なければ他の「手数料なし」や「ドラゴンタイガー」などを試してみるのがおすすめです。

ライブバカラをやるのにまず最初に選ぶべきは通常の「バカラ」と書かれたものになります。

バカラAとかBでとかありますが、アルファベットはテーブルの違いだけなのでそれ以上の意味はありません。「バカラA」も「バカラB」もルールは「バカラ」なら同じです。

これは「スピードバカラA」も「スピードバカラB」も同じということになります。

カジノシンガポールとパリスはどう選ぶか?

ちなみにベラジョンにはライブバカラにカジノシンガポールとカジノパリスの2種類がありますがまず始めはパリスの方が良いと思います。

パリスはテーブル数が多いことと画面の見た目がキレイで管理画面も見やすいことが先にプレイをオススメするポイントです。

バカラのスピード展開で選ぶ

次にバカラをプレイをしてみてスピードの展開にもどかしさを感じるようであれば次はスピードバカラをやるのがオススメです。

通常バカラとスピードバカラの違いは単純にゲーム展開のスピードだけです。

ディーラーがカードを配る早さやめくる早さが体感的に2倍ほどの違いになっています。

おそらくほとんどの人はスピードバカラをやれば充分満足できると思いますが、さらにスピードアップを求める方はバカラという名称ではありませんがドラゴンタイガーがおすすめです。

バカラとほぼルールが同じで、もっとシンプルでよりスピードが早いのがドラゴンタイガーです。

ドラゴンタイガーの展開スピードが最速の理由

バカラのルールが最初に配られた2枚づつのカードの合計数で9を目指すものに対してドラゴンタイガーは1枚ずつしか配られずに9も目指さず単に数字の大きさだけで勝負をします。

1まいづつで勝負が決まらない場合にはさらに1枚ずつ配られることになるわけです。

つまりバカラであれば最大3枚まで配られることとなりドラゴンタイガーの場合は最大2枚まで配られることになります。

絵札は通常の絵札の数え方通りJは11、Q は12型、Kは13、そしてAは1として数えます。超単純ですよね。

1枚しか配らないと言うこともありスピードバカラよりも目指さずさらに2倍ほどのペースでゲーム展開が進みます。

ただ、どうしてもバカラのルールにこだわる方はスピードバカラ以外にもカードをめくる楽しさが味わえるコントロールスクイーズと言うものやディーラーがめくる際にカードの隅っこをチラ見せしながらめぐるスクイーズバカラなど変わったゲームもあります。

繰り返しとなりますがどのバカラからやるかべきかと言えば、基本は通常のバカラから、そしてスピードに物足りなければスピードバカラ、さらにもっとスピードを求めるならドラゴンタイガーといったこの3つで選んでいくのが基本と言えます。

手数料なしバカラやコントロールスクイーズやスクイーズバカラはどちらかと言えば、通常バカラやスピードバカラで良い出目が揃ってなくて、次が予想できない時に選ぶくらいが理想的だといえます。

つまり初めから今日はコントロールスクイズや、スピードバカラといったテーブルの選び方をするのではなく、直近の出目を見た結果、かなりの確率で次はバンカーかプレイヤーが予想ができるテーブルがあれば、それがドラゴンタイガーでもスピードバカラでもコントロールスクイーズでも関係なくテーブルを選ぶのか勝率を上げるための選び方の鉄則といえます。

このページの初めに紹介した、バカラ、次にスピードバカラ、次にドラゴンタイガーといった選び方はプレイに慣れていない時点での選ぶ基準にするくらいで良いと思います。

まずはゲームのルールが単純で楽しめるものがいいですからね♪

その後、プレイに慣れてきたら先ほど紹介したように次の出目の予測がしやすいテーブルを淡々と選ぶ方が僕の経験から言っても勝率を引き上げる鉄則といえます。

ぜひこれらの選び方を参考にバカラの選び方に役立ててみてください。