ベラジョンカジノ バカラ

ベラジョン ハイローラー ライブバカラ

ベラジョンで大金を賭けるハイローラーにライブバカラは以前から人気がありましたが、ここ最近になってその人気に拍車が掛かっています。

そこで、ベラジョンカジノでハイローラーに選ばれているライブバカラテーブルについて紹介してみました。

まだベラジョンを登録していない人は!

先に登録をすませておけばバカラテーブルを覗いた際に1ドル等ですぐに試し賭けができますよ。

ハイローラーのためのライブバカラを選ぶ基本

(基本情報として、ライブバカラはヨーロッパ(パリ)とアジア(シンガポール)の大きく分けて2つから選び、それぞれのなかに10テーブル前後が用意されています。

ライブゲームのなかでそれぞれのアイコンを目印に選んでください。

ハイローラーがベラジョンのライブバカラを選ぶ理由

ベラジョン以外にもライブバカラは他でもあるのに、あえてハイローラーがベラジョンのライブバカラを選ぶ理由は3つあります。

  • サポートの日本語レベルが高くて安心できるから
  • 出金上限が無制限になったから
  • 1回のベット額が5,000~15,000ドルと大きいから

まず1つ目は日本語によるサポートが充実していることです。特に出金時の相談やトラブル時のやり取りなどが日本語でスムーズにできないと困りますが、ベラジョンは日本語レベルが高いので安心なんです。

2つ目は、最近になってベラジョンカジノの月間の出金上限額が無制限になったことです。

これで今までどんなに魅力的なライブバカラのテーブルがあっても大きく賭けられないためにしぶしぶパイザカジノなどに流れていたハイローラーでも満足ができるようになったんです。

※ただし、出金上限を無制限にしてもらうためにやることがあります

過去記事でどうぞ→ ベラジョンカジノの出金制限を完全になしにする方法

3つ目は、ベラジョンカジノではハイローラーが賭けたい大きな金額の1回のベット額5,000ドルや15,000ドルといった額を賭けることができることがあげられます。

ただし、15,000ドルを賭けられるテーブルはちょっと特別に限られているテーブルになります。続けて詳しく紹介してみますね。

ハイローラーに好まれるライブバカラテーブルはSalon Prive Baccarat

ライブバカラ Salon Prive Baccaratベラジョンカジノでハイローラーに好まれるバカラテーブルはライブバカラが用意されているヨーロッパ(パリ)とアジア(シンガポール)のうち、上級者向けとされているヨーロッパ(パリ)の方にあります。

そんなパリのなかでもSalon Prive Baccaratという名前のテーブルが掛け金が最も高額な15,000ドルという設定になっているのでベラジョンカジノのライブバカラの中では最も興奮できるテーブルとなっているんです。

※ただし日本語の解説を聞きながらプレイしたいハイローラーは1ベットの上限が5,000ドルとなりますが、アジア(シンガポール)のなかでライブバカラのテーブルを選ぶことをおすすめします。

ちなみに、Salon Prive Baccaratは最低ベット額もあり最低だと1ベット1,000ドルとなります。

日本円に換算すると最低でも約10万円、最高額だと約150万円をベットできるわけですから、一般的なハイローラーなら十分に興奮できると思います。

ただし、このSalon Prive Baccaratをプレイするにはちょっとした条件があるんです。

ハイローラー御用達 Salon Prive Baccaratをプレイする条件

ベラジョンカジノでハイローラーが最も好んでプレイするSalon Prive Baccarat(サロン プライブ バカラ)には2つのプレイ条件があります。

  • ベラジョンに資金が6,000ドル以上ないと参加できない
  • 1人しかプレイできない

資金が6,000ドル以上ないと参加できない

Salon Prive BaccaratはいわゆるVIPテーブルという扱いになるので、それ相応の相応しいプレイヤーでないと、覗き見ることはできてもプレイはできません。

最低でもベラジョンカジノに資金が6,000ドル(約60万円)は残っていないと参加すらできません。試しにテーブルに座ってみるという試みさえもできないです。

とは言え、最低ベット額が1,000ドルなので、本気でプレイするつもりがあるハイローラーにとってみれば何も難しい条件ではないと思います。1,000ドルなら6回は勝負できますからね!

1人しかプレイできない

Salon Prive Baccaratは他の人がプレイをしていると、上記画像のように「テーブル使用中」と断りがでます。

salonaは1人だけPriveとはフランス語ですが英語にするとプライベートという意味になりますが、その名前の通り、このバカラテーブルだけは1名でしかプレイができません。なので他の人がプレイをしている間はテーブルに入ることができません。

ちなみに、何度か様子を伺ってみたところ、土日の昼間などはわりと空いてることが多い印象があります。

そもそもハイローラーは一般プレイヤーほど人数がいませんし、サラリーマンの方などとは活動時間も異なるようなのであまり多くの人とプレイ時間がかぶることもなさそうです。

まとめ

ベラジョンカジノでライブバカラがハイローラーから人気の理由は、出金上限が無制限になったということと、日本語サポートがしっかりしていることがまずは大前提となっています。

次に、日本語の解説を聞きながらライブバカラをやりたい人にはアジア(シンガポール)がオススメとなりますが。ただし、1ベット額の最大は5,000ドル。

(日本語で進行を聞ける、シンガポールのなかの1つテーブルB4の様子)

カジノシンガポール ライブバカラ日本語による解説を聞くことはできないけど1回のベット額の最大が15,000ドルというこれぞハイローラーにぴったりなものがパリ(ヨーロッパ)です。

(ヨーロッパのなかの1つ、スピードバカラDの様子)

スピードバカラDこれらの特徴とご自身の好みを照らし合わせて選ぶことができるがベラジョンカジノのライブバカラがハイローラーに人気の理由となっています。

僕個人的には、女性ディーラーを近くに感じられたり赤と金のゴージャスさも気に入ってるヨーロッパが好きです♪