ベラジョンカジノ 入金

ベラジョンカジノの入金制限

ベラジョンカジノには入金制限がありますが、この制限は入金方法によっても異なります。

また、入金制限を超えていなくても一定条件に該当すれば一時的に入金ができなくなり、制限がかかった状態にもなります。

そこで今回は、ベラジョンカジノでの入金制限についてご紹介します。

ベラジョンカジノでの入金制限 決済手段別

  • クレジット 1,000ドル
  • エコペイズ 20,000ドル
  • アイウォレット1,000ドル
  • ヴィーナスポイント10,000ドル

以上が入金時の決済手段ごとの入金制限額となります。

ただし、これは一般のプレイヤーのために定められている金額なので、ハイローラーの方などは制限額を上げてもらえている可能性があります。

そんな制限額を上げてもらうには、通常は、自分からベラジョンカジノに対してメールやチャット経由で「上限を上げてください」と希望を伝えることが前提となっています。

なので、知らない間に勝手に上限額が上がっているということは考えづらいところです。

よほどのハイローラーな人であれば、もしかすると自動で入金上限額を上げてもらえている可能性もないとは言えませんが、その場合も、ベラジョンカジノの運営からメールなど何かしらの連絡が来ていると思われます。

2,000ドル以上の入金や本人確認の手続きが必要

ベラジョンカジノで「入金制限がかかった」というプレイヤーのなかで最も多い原因は上記の1回あがりの上限額を超えて入金しようとしているケースですが、もう1つ原因があります。

入金制限がかかるもう1つの原因は、入金額が2,000ドル以上の場合の本人確認を求められるケースです。

これは1回の入学でいきなり2,000ドルに達した場合でも求められますし、何度も入金をした結果での累計額が2,000ドルに達した場合でも本人確認を求められます。

ちょっと面倒に思えるかもしれませんが、ベラジョンカジノのような大手の信頼できるオンラインカジノサービスなら何かしらこういったまとまったお金が動く際には本人確認を求めて他人による不正操作の入出金でないかチェックするようになっています。

僕はベラジョンカジノ以外にもいろんなオンラインカジノを体験してきましたが、なかには出金上限額が無制限のところもあり、ベラジョンカジノみたいに本人確認を求められることもないサービスも利用したことがあります。

その経験から、面倒なものとラクなもののどちらが良いか?と考えたたら、やはりベラジョンカジノみたいにある一定額以上の入金や出金で本人確認を求められる方が安心だと思います。

いままでアカウントを乗っ取られたなんて話は聞いたことがありませんし、不正な入金や出金をされたという人も聞いたことがありませんが、仮想通貨での流出ニュースなどを思い返してみても、やはり一定額での出金制限がある方が絶対に安心だと思います。

本人確認に使える書類

  • 運転免許証やマイナンバー(顔写真付きのもの)やパスポートなど
  • 住所確認書類(インフラ系の明細書)
  • クレジットカード(利用明細書)

クレジットカードは入金に使った人に限ります。逆に、エコペイズやアイウォレットなどのクレジットカード以外の入金方法を選んだ人はクレジットカードを使った本人確認はできないということにもなります。

なお、本人確認に利用するものはスマホなどのカメラで撮影し、ベラジョンカジノにメールで送信すればOKです。

郵送するような面倒な手間はかかりません。

自己規制を設定することも

ベラジョンカジノでは自分で自分に入金額について上限を自由に制限をかけることができます。

過去にこのような自己規制をかけていることを忘れている場合には、当然ながら上限額を超える金額には入金制限が発生します。

ただ、この場合は対処が簡単で、自分で設定した制限額を解除するかもっと大きな制限額に変更すればいいだけです。